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    循環器診療 プライマリ・レファレンス
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    がん化学療法の薬-抗がん剤・ホルモン剤・分子標的薬-はや調べノート
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    EBMがん化学療法・分子標的治療法 2011―2012
    著者:古瀬 純司
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専門サイトから注目の記事を配信2018/09/21 更新 | ニュース一覧

  1. 2018/09/21 医師・歯科医師11人を行政処分…最も重い免許取り消しは1人 医師・歯科医師11人を行政処分…最も重い免許取り消しは1人(医療ニュース)
    厚生労働省は19日、犯罪などが明らかになった医師と歯科医師計11人の行政処分を発表した。最も重い免許取り消しは1人で、準強制わいせつ罪で有罪判決が確定している。10人は3年~4か月の業務停止となった。処分の発効は10月3日。19日に開かれた同省の医道審議会医道分科会に計18人の審査が諮問され、答申を受けて処分内容が決まった。行政処分を受ける11人以外は、6人が厳重注意、1人が保留となった。[全文を読む]
  2. 2018/09/21 風疹患者が今年初の1000人超え、9日までの1週間…関東中心に拡大続く 風疹患者が今年初の1000人超え、9日までの1週間…関東中心に拡大続く(医療ニュース)
    国立感染症研究所(感染研)は19日、9月9日までの1週間に報告された風疹患者は127人で、今年に入り全国で496人になったと発表した。1週間の報告数が100人を超えたのは今年初めてで、関東地方を中心とする流行が拡大している。都道府県別では、東京が前週から32人増えて146人となり最多。次いで千葉122人(前週比27人増)、神奈川が54人(同19人増)となっている。主に関東地方で流行しているが、愛知で27人(同11人増)、広島で15人(同2人増)など他の地域での報告もある。風疹は、せきやくしゃみなどで感染する。主な症状は発熱、全身の発疹、リンパ節の腫れだが、症状が出ない人もいる。妊娠初期の女性がかかると、生まれてくる赤ちゃんが「先天性風疹症候群」で難聴や白内障、心臓病などになる恐れがある。予防にはワクチンを2回打つのが有効だが、妊娠中は接種できない。1979年4月1日以前に生まれた男性は定期接種の機会がなかったため、今回も30~50歳代の男性の患者が多い。感染研感染症疫学センター第3室の多屋馨子室長は「妊婦が感染しないよう、周りの30~50歳代の男性にはワクチンを接種してもらうようにし、もしかかってしまったら仕事を休み、職場から感染が広がらないよう徹底してほしい」と呼びかけている。[全文を読む]
  3. 2018/09/21 サンマ1匹半を3か月分「不安やわらげる効果」…国立がん研究センター サンマ1匹半を3か月分「不安やわらげる効果」…国立がん研究センター(医療ニュース)
    サンマやサバといった青魚に多い油成分「オメガ3系脂肪酸」に、一部の精神疾患や心筋梗塞などの患者の不安を和らげる効果があるとする研究成果を、国立がん研究センターのチームが発表した。サンマ1.5匹に含まれる量(2グラム)を毎日、3か月程度取れば効果が認められるという。オメガ3系脂肪酸には、血中の中性脂肪を低下させるDHA(ドコサヘキサエン酸)やEPA(エイコサペンタエン酸)などがあり、常温でも固まりにくいという特徴がある。チームは、これらの成分を含む栄養補助食品(サプリメント)が不安を和らげる効果について、今年3月までに論文として発表された臨床試験19件の結果を分析した。臨床試験の規模は、米国や日本など11か国で計2240人。臨床試験には、薬物依存や心的外傷後ストレス障害(PTSD)、急性心筋梗塞などの患者と、健康な人が参加した。その結果、サプリメントを飲んだ人たちは「気持ちが落ち着かない」「どきどきして心細い」といった不安が和らいでいた。不安の軽減効果は、健康な人より、病気を抱える患者の方が大きかった。オメガ3系脂肪酸の有効な摂取量の目安は2グラムだった。[全文を読む]
  4. 2018/09/21 「認知症怖い」中高年の37%…他の病気を大きく上回る 「認知症怖い」中高年の37%…他の病気を大きく上回る(医療ニュース)
    中高年の4割近くが認知症になるのが怖いと考えているとする調査結果を、日本医師会総合政策研究機構の主任研究員の坂口一樹さんらが発表した。健康への不安では、体力の衰えに次いで高く、がんなど他の病気を大きく上回った。調査は、太陽生命保険が2017年3~4月に実施した。無作為に抽出した被保険者5000人(40~70歳代)のうち、有効回答を得た1557人(男性336人、女性1221人)のデータを分析した。健康への不安に関する設問では、「体力が衰えてきた」が50・9%でトップ。次いで「認知症になるのが怖い」が37・6%で、「心筋梗塞や脳卒中」26・5%や「がん」26・1%より多いのが目立つ。認知症に関する不安や心配事では、「現在の介護保険制度がどうなるか心配」が82・9%に上った。費用や相談先、受けられる介護サービスも選べる設問だったが、それらへの不安を上回った。政府は認知症対策として国家戦略「新オレンジプラン」を掲げ、適切な医療・介護の提供、支援のための地域づくりなどを推進している。しかし、同プランを知っていると答えたのは5・8%にとどまった。坂口さんは「経済力のあるシニア女性層が回答者に多い点を考慮する必要はあるが、認知症への不安ばかりが先行している状況が見て取れる結果となった。国は不安解消を政策の最優先課題にして取り組むべきだ」と話している。[全文を読む]
  5. 2018/09/20 がん新患者101万人予測、最多の大腸2600人増 がん新患者101万人予測、最多の大腸2600人増(医療ニュース)
    国立がん研究センターは15日、2018年に新たにがんと診断される人は国内で101万3600人という予測を発表した。前年に比べ400人減と横ばいだった。ただ、部位別にみると、前年に続き最多の大腸が2600人(男性1700人、女性900人)増えた。2位以下は胃、肺、乳房、前立腺の順で変わらないが、いずれも患者数は減った。予測によると、新たにがんになる人は男性57万4800人、女性43万8700人だった。部位別では、最多の大腸が15万2100人。高齢化や食生活の欧米化の影響とみられる。次に多い胃は12万8700人と、前年に比べ4100人減った。原因となるピロリ菌の感染率が下がっているためという。続いて、肺12万5100人(前年比3600人減)、乳房8万6500人(同2600人減)、前立腺7万8400人(同7700人減)となった。男女別に多い部位をみると、男性の最多は胃で前年と同じだが、2位は大腸で、前年の4位から上昇した。3位以下は肺(前年2位)、前立腺(同3位)、肝臓(同5位)。女性は乳房、大腸、胃、肺、子宮の順で、前年と変わらない。18年の死亡者数予測は、男性22万3000人、女性15万7000人の計37万9900人だった。前年より1900人増えている。部位別では、肺、大腸、胃、膵臓、肝臓の順となった。同センターの片野田耕太・がん対策情報センター部長は「大腸がんは内視鏡検査によりポリープの段階で切除すれば、罹患数を減らすことができる。検診の受診率向上に向けた対策を進めるべきだ」としている。 [全文を読む]
  6. 2018/09/20 災害医療の司令塔、DMAT事務局の体制強化へ 災害医療の司令塔、DMAT事務局の体制強化へ(医療ニュース)
    厚生労働省は2019年度、災害発生直後に被災地で活動する災害派遣医療チーム「DMAT」の運用体制を強化する。司令塔としてチームの派遣先や役割分担などを調整する事務局の体制を大幅に拡充し、南海トラフ巨大地震や首都直下地震などの大規模災害で、医療支援を迅速に確立する体制を整える。DMATは、原則として、事前に研修を受けた医師や看護師らの4人1組で被災地に入る。被災地で負傷者の治療や、病院支援などにあたるほか、けが人を被災地から地域外の病院へ搬送する。災害の現場などで搬送や治療の優先度を選別する「トリアージ」も行う。現在は、全国各地の災害拠点病院などに約1630チームがいる。16年の熊本地震では延べ466チームが派遣された。今年7月の西日本豪雨では1日あたり最大101チーム、今月の北海道地震では同73チームが活動した。DMATの派遣は、被災した都道府県などから要請を受け、事務局が調整して行う。事務局は東京、大阪の2か所にあり、スタッフは国立病院機構の災害医療センター(東京都)に23人、大阪医療センター(大阪市)に10人の計33人。しかし、このうち、常勤職員は医師4人を含む9人で、ほかの業務と兼任している人が多い。南海トラフ巨大地震級の大規模災害が起きた場合、現状の事務局体制ではDMATの派遣を調整しきれないとの懸念が強まっていた。厚労省は19年度予算の概算要求に関連予算5億3800万円を計上した。18年度予算と比べ倍増と、大幅な増額を目指している。現在のスタッフは大半を常勤にした上で、最大50人まで増やしたい考えだ。事務局は、平時にはDMAT隊員の養成にあたる。研修を行ったり、各地での訓練を管理したりする。大規模災害時に事務局を支援してもらうため、災害医療に詳しい医療機関や学会などと協定を結び、40~50人の専門家を派遣してもらうことも検討している。また、両センターの一部門となっている事務局の位置付けも見直し、派遣の調整を速やかに進められるよう、国立病院機構の直轄組織とする方向で調整する。[全文を読む]
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  • 上野雅巳Dr(和歌山医科大学)監修「ケンシュー・セイ!!」
  • 大木隆生Dr(東京慈恵会医科大学)監修「トキメキDr.」
  • 山中克郎Dr(諏訪中央病院)監修「医療名探偵・Y~攻める総合診療医」
  • 今明秀Dr(八戸市立市民病院 院長、救命救急センター 前所長)監修「青森ドクターヘリ 劇的救命日記」
  • 城野親德Dr(シロノクリニック総院長/ドクターシーラボCEO)監修「DOCTOR×CEO」
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  • 金平永二Dr(メディカルトピア草加病院長)監修「Be a maverick」

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DEBATE! 大学病院vs市中病院 in eレジフェア2016 福岡

DEBATE! 大学病院vs市中病院
(eレジフェア2016 福岡)

司会

上野 雅巳 先生

臨床、産業医、公衆衛生医師に…長崎県知事!? 多種多様な「なりたい自分像」を持つ8人の研修医の話は必見!

病院はあなたのココを見ている!

病院はあなたのココを見ている!

講師

具伊 和之氏、佐野 充氏

年間の実習見学者400名を超える超人気病院の担当者が明かす、失敗しない・後悔しないためのマッチング対策のキホン。

明日から使えるマナー講座

"明日から使える" 医学生のためのマナー講座

接遇マナー研修講師

豊岡 厚惠 先生

医学生の多くが抱く病院見学や面接での不安を解消し、明日からすぐに使える『医学生のためのマナー講座』

大木 隆生 先生「外科医のトキメキ」

外科医のトキメキ

東京慈恵会医科大学病院 外科学講座 統括責任者

大木 隆生 先生

血管外科の本場アメリカの名門病院で41歳にして教授に上り詰めた名医が求め続けた「トキメキ」の原点。

金平 永二 先生「脾臓摘出術」

脾臓摘出術

上尾中央総合医科グループ 内視鏡外科アカデミー代表

金平 永二 先生

腫れあがった脾臓を内視鏡手術で摘出するという、誰もが不可能と判断した手術を、執刀医自ら実際の映像を交え解説。

北野 夕佳 先生「【研修医・医学生向け】ベッドサイド5分間ティーチング講座」

ベッドサイド5分間ティーチング講座

聖マリアンナ医科大学救急医学 助教・医長
聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院 救命救急センター

北野 夕佳 先生

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eレジフェア2016

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