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    最新版 白内障のひみつ

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    プロフェッショナル 仕事の流儀
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    分子標的薬開発への新たなる挑戦
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    Dr.ウィリス ベッドサイド診断
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    小児外科看護の知識と実際
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岩瀬博太郎教授コラム

専門サイトから注目の記事を配信2018/12/11 更新 | ニュース一覧

  1. 2018/12/11 虐待対応、「介入」と「支援」別職員で…児相機能強化の素案 虐待対応、「介入」と「支援」別職員で…児相機能強化の素案(医療ニュース)
    厚生労働省の専門家会議は7日、児童虐待が疑われる場合に、児童相談所(児相)が親から子供を引き離して保護する「介入」の機能強化に向けた報告書の素案を公表した。必要に応じて迅速に子供を保護できるよう、介入と、その後の親の相談に乗る「支援」を行う職員を分けることなどを都道府県などに求める内容で、年内をめどに最終報告書をまとめる。今年3月に東京都目黒区の船戸結愛ちゃん(当時5歳)が虐待死した事件では、児相が親との関係を重視し、必要な介入ができなかったことが指摘されている。専門家会議はこうした点を踏まえ、今年9月から対策を検討していた。素案では、必要時に児相がためらうことなく介入できるよう、介入と支援は別の職員が担当するなどの体制整備の検討を都道府県などに求めている。また、虐待を受けた子供のカウンセリングなどを行う児童心理司の配置を進めることも提案した。厚労省では専門家会議の最終的な報告書を踏まえ、児童福祉法などの改正を検討する。[全文を読む]
  2. 2018/12/11 中国でゲノム編集「断じて容認できぬ」学術会議 中国でゲノム編集「断じて容認できぬ」学術会議(医療ニュース)
    中国の研究者がゲノム編集技術で遺伝子改変した人の受精卵から双子を出産させたとされる問題で、日本学術会議の幹事会は7日、「事実とすれば、生命倫理のみならず研究倫理にも反する極めて重大な行為で、断じて容認できない」との声明を発表した。国内外の科学者や市民との対話を進め、「このような行為が起きないように働きかけていく」とした。声明では、ゲノム編集技術の人の受精卵への臨床応用について「生まれた子どもへの予期せぬ副作用など、医学的にみて重大な懸念がある」などと指摘した。[全文を読む]
  3. 2018/12/11 神戸出身看護師、恩師の教え守り…熊本・真備で被災者と歩む 神戸出身看護師、恩師の教え守り…熊本・真備で被災者と歩む(医療ニュース)
    西日本豪雨の甚大な被害を受けた岡山県倉敷市真備町の避難所で、被災者と寝食を共にしながら支援を続ける看護師の女性がいる。今年7月まで熊本地震の被災地で約2年間活動し、災害後の避難生活で亡くなる「災害関連死」を多く見てきた。「みんなが元の生活に戻れる日まで支え続ける」。固い決意で避難所の環境改善に取り組んでいる。11月末、被災者約20人が身を寄せる真備町市場の老人福祉施設「まきび荘」。看護師の山中弓子さん(50)=神戸市出身=は「家の改修が進まない」とこぼす高齢夫婦の話にじっと耳を傾けていた。「大工さんも忙しいんかな。私もここで年越しするから、おせちを作りましょうか」。その言葉に夫婦は「山中さんの料理はおいしいから楽しみじゃわ」と表情を和らげた。山中さんは1995年の阪神大震災で自宅が被災。知人に誘われて避難所で救護などを手伝った。「被災者に感謝されるのがうれしかった」と振り返る。看護師として京都の病院に勤めていた2016年、熊本地震が発生した。「被災者のために経験を生かしたい」とNPO法人「九州キリスト災害支援センター」(本部・福岡市)の職員に転身。熊本県内の避難所で母子や妊婦らのケアにあたってきた。新たな転機は今年7月。西日本豪雨の大きな被害を受けた真備町に被災者支援のために入っていたセンター関係者から、「手伝いに来て」と依頼された。駆けつけた小学校は被災者約350人が通路で雑魚寝をするなどひしめき合っていた。頭をよぎったのは熊本の被災地。亡くなった約260人のうち8割が、長引く避難生活で体や心をむしばまれた災害関連死だった。「真備では関連死を出したくない」。まきび荘に活動の場を移すと、行政に掛け合って衛生面などの環境の改善を図るとともに、体調の異変を知らせるナースコールのボタンを複数設置。ボタンを押せば夜中でもすぐに顔を見せる山中さんを、被災者も「避難所のお母さんみたい」と信頼を寄せる。そんな山中さんが理想とするのは、阪神大震災の仮設住宅で被災者を見守り続けたNPO法人「阪神高齢者・障害者支援ネットワーク」(解散)元理事長で看護師の黒田裕子さん(14年に73歳で死去)だ。看護学校時代、黒田さんから「被災者が抱える問題を一緒になって考え、解決のために動くことが大切」と教えられた。今も「黒田さんならどうするだろう」と思いを巡らせながら床に就く。被災から5か月が過ぎ、季節は夏から冬に変わった。「避難生活が長期化してい[全文を読む]
  4. 2018/12/11 強制不妊、障害者団体が過去に容認…1950年代の機関誌で 強制不妊、障害者団体が過去に容認…1950年代の機関誌で(医療ニュース)
    旧優生保護法(1948~96年)のもとで障害者らに不妊手術が行われた問題で、知的障害者と親たちで作る国内最大の民間団体「全国手をつなぐ育成会連合会」が、過去に不妊手術を容認していた事実を認める検証結果をまとめたことがわかった。10日に結果を公表する。国会議員らによる救済法案作りが進む中、同会は手術を受けた被害者の相談体制の整備を急ぐ。与野党が来年の通常国会への提出を目指す救済法案は、一時金の支給が柱となる見込み。ただし、手術を受けた本人が国に申告しなければならない。同会は、自ら責任を総括し、相談してもらいやすい環境を整えることで、多くの被害者の救済につなげたい考えだ。「精薄者(知的障害者)に子供が生まれるということについては賛成しがたい」「精薄の場合は本人の納得なしでも(手術は)本質的にやれます」――。東京都日野市の明星大に保管されている1956年発行の同会機関誌「手をつなぐ親たち」。ページを開くと、不妊手術を促すような医師らの言葉が並ぶ。同会によると、1950年代は、知的障害を持つ子供が通える学校は少なく、親が自宅で子の教育を担うことも多かった。どのように育てるべきか悩む親たちにとって、旧厚生省と旧文部省の監修を受けたこの機関誌は、子育ての「指南書」の役割を果たしていた。旧優生保護法に基づいて行われた不妊手術は本人が同意したケースだけでなく、本人の意思に関係なく保護者の同意で行われたものもある。同会の田中正博・統括は「機関誌を読んで『不妊手術を受け入れざるを得ない』という気持ちになった親もいたのではないか」と当時の状況を推察する。同会は今年10月、研究者や弁護士ら4人でつくる検証委員会を設置。400冊以上の機関誌や関連する文献を調べ、同会がこの問題にどう向き合ってきたかを探ってきた。検証結果は、同会が過去に不妊手術を容認した事実を指摘し、反省を求めるとともに、今後は障害者の人権擁護に力を尽くすよう提言する見通しだ。これを受け、同会は各地の加盟団体の協力も得て相談窓口を整備し、被害者の発掘を進める予定。救済法の成立後は、国への救済申請も手助けしたい考えだ。田中統括は「被害回復に向けた相談の受け皿になるためにも、過去の過ちから目を背けない姿勢を示す必要があった」と、検証の目的を説明している。知的障害のある娘を持つ東京都内の60歳代の女性会員は「手術に同意した親の気持ちを想像すると涙が出る。会は不妊手術に加担したと言[全文を読む]
  5. 2018/12/11 本庶さん、ノーベル博物館に「有志竟成」色紙を寄贈 本庶さん、ノーベル博物館に「有志竟成」色紙を寄贈(医療ニュース)
    今年のノーベル生理学・医学賞を受賞する本庶佑・京都大特別教授(76)が6日、ストックホルムのノーベル博物館に、座右の銘としている「有志竟成」の四字熟語をしたためた色紙を寄贈した。7日から館内に展示される。有志竟成は、「志を堅持すれば必ず成し遂げられる」という意味。色紙は縦63センチ、横42センチの額縁に入っている。ノーベル賞受賞者は、ゆかりの品を同博物館へ寄贈するのが慣例。本庶さんは6日に同博物館で椅子の裏にサインした際に、色紙を寄せた。本庶さんの共同受賞者である米テキサス大のジェームズ・アリソン教授(70)は、ガラスの小瓶などの実験器具を寄贈したという。[全文を読む]
  6. 2018/12/10 本庶さん、ノーベル博物館カフェで恒例「椅子にサイン」 本庶さん、ノーベル博物館カフェで恒例「椅子にサイン」(医療ニュース)
    今年のノーベル生理学・医学賞を受賞する本庶佑・京都大特別教授(76)が6日、ストックホルムのノーベル博物館を訪れ、カフェの椅子の裏にサインした。サインは同博物館が開館した2001年から、受賞者がゲストブックへの記帳代わりに行っている恒例行事。本庶さんは漢字で名前を記し、「平成30年12月6日」の日付を西暦での表記に添えた。この後、生理学・医学賞を選考するカロリンスカ研究所で共同受賞者の米テキサス大のジェームズ・アリソン教授(70)と共に記者会見に臨み、授賞式について「過去の受賞者らの話を聞き、素晴らしい式典だと思っている。とても楽しみだ」と英語で語った。[全文を読む]
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医療マンガ

成功を掴んだドクターの波瀾万丈の半生を描く

  • 加藤庸子Dr|脳神経外科医 加藤庸子
  • 高須克弥Dr(高須クリニック院長)監修「YES!な人生」
  • 徳田安春Dr(群星沖縄臨床研修センター)監修「沖縄の群星」
  • 上野雅巳Dr(和歌山医科大学)監修「ケンシュー・セイ!!」
  • 大木隆生Dr(東京慈恵会医科大学)監修「トキメキDr.」
  • 山中克郎Dr(諏訪中央病院)監修「医療名探偵・Y~攻める総合診療医」
  • 今明秀Dr(八戸市立市民病院 院長、救命救急センター 前所長)監修「青森ドクターヘリ 劇的救命日記」
  • 城野親德Dr(シロノクリニック総院長/ドクターシーラボCEO)監修「DOCTOR×CEO」
  • 北野夕佳Dr(聖マリアンナ医科大学横浜西部病院)監修「as a mother, as a doctor」
  • 金平永二Dr(メディカルトピア草加病院長)監修「Be a maverick」

遠隔医療特集

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両手結び「男結び」

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横山 泰孝 先生

エコーガイド下尺側皮静脈穿刺法

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医学生のための厳選講演動画

「eレジフェア」講演動画を厳選して公開!

DEBATE! 大学病院vs市中病院 in eレジフェア2016 福岡

DEBATE! 大学病院vs市中病院
(eレジフェア2016 福岡)

司会

上野 雅巳 先生

臨床、産業医、公衆衛生医師に…長崎県知事!? 多種多様な「なりたい自分像」を持つ8人の研修医の話は必見!

病院はあなたのココを見ている!

病院はあなたのココを見ている!

講師

具伊 和之氏、佐野 充氏

年間の実習見学者400名を超える超人気病院の担当者が明かす、失敗しない・後悔しないためのマッチング対策のキホン。

明日から使えるマナー講座

"明日から使える" 医学生のためのマナー講座

接遇マナー研修講師

豊岡 厚惠 先生

医学生の多くが抱く病院見学や面接での不安を解消し、明日からすぐに使える『医学生のためのマナー講座』

大木 隆生 先生「外科医のトキメキ」

外科医のトキメキ

東京慈恵会医科大学病院 外科学講座 統括責任者

大木 隆生 先生

血管外科の本場アメリカの名門病院で41歳にして教授に上り詰めた名医が求め続けた「トキメキ」の原点。

金平 永二 先生「脾臓摘出術」

脾臓摘出術

上尾中央総合医科グループ 内視鏡外科アカデミー代表

金平 永二 先生

腫れあがった脾臓を内視鏡手術で摘出するという、誰もが不可能と判断した手術を、執刀医自ら実際の映像を交え解説。

北野 夕佳 先生「【研修医・医学生向け】ベッドサイド5分間ティーチング講座」

ベッドサイド5分間ティーチング講座

聖マリアンナ医科大学救急医学 助教・医長
聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院 救命救急センター

北野 夕佳 先生

研修医の頭に負荷をかけて初めて成長する――研修医にも指導医にも見て欲しい、わかりやすい講演。

Dr.南淵明宏の「医療最前線」(毎月更新)
「心臓手術の職人」が最新医療機器・術式を術者目線で斬る

eレジフェアなら各病院とじっくり話せる!病院見学につながる!

eレジフェア2016

eレジフェア 2019

<開催決定!>
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e-residentにて公開中!

ハッピー☆マッチ

マッチング小説【完結】
『ハッピー♡マッチ』

e-residentで毎週金曜連載
現役医師が執筆。読めば
マッチングが分かる?!

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ジュニアレジデント
インタビュー

全国各地の初期研修医が
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感じた生の体験を語る!

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