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    最新版 白内障のひみつ

    著者:赤星 隆幸

    刊行:朝日出版社

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    新・総合診療医学
    著者:徳田安春
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    もう迷わない! 原因不明の発熱はこう診断する
    著者:内藤 俊夫
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    癌研スタイル 腹腔鏡下胃切除術
    著者:福永 哲
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    脳動脈瘤手術
    著者:上山 博康
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専門サイトから注目の記事を配信2018/10/19 更新 | ニュース一覧

  1. 2018/10/19 医学部入試の規範作成へ…公平な選抜方法、募集要項での周知方法など検討 医学部入試の規範作成へ…公平な選抜方法、募集要項での周知方法など検討(医療ニュース)
    複数の大学の医学部入試で不正な得点操作などが判明したことを受け、医学部を持つ大学や病院で作る「全国医学部長病院長会議」は16日、公平、公正な入試のあり方に関する規範を1か月以内に示すことを明らかにした。医学部を持つ全国の大学に、規範に基づき入試を改善するよう促す。同会議は小委員会を設け、受験生の性別、浪人年数、地域受験枠などを踏まえた公平な選抜方法や、募集要項などでの周知方法について検討する。この日、小委員会の委員長を務める嘉山孝正・山形大医学部参与は記者会見し「入試の眼目は良い医療人になり得る人材をとることだ」と強調。浪人年数を例に挙げ「合否判定の材料だと募集要項に示せば、受験生の判断材料になる。受験生が不公平と思わない要項を作りたい」などと語った。[全文を読む]
  2. 2018/10/19 コンゴでエボラ出血熱流行が加速、139人死亡 コンゴでエボラ出血熱流行が加速、139人死亡(医療ニュース)
    アフリカ中部・コンゴ民主共和国東部で、エボラ出血熱の流行が加速しており、同国保健省によると、今年7月以降、疑い例を含めて214人が感染、うち139人が死亡した。世界保健機関(WHO)は17日、ジュネーブで緊急会議を開き、「国際的な公衆衛生上の緊急事態」に当たるかどうかを検討する。流行は、ウガンダ国境に近い北キブ州ベニを中心に続いている。[全文を読む]
  3. 2018/10/19 風疹患者1103人に、昨年の12倍…東京最多 風疹患者1103人に、昨年の12倍…東京最多(医療ニュース)
    国立感染症研究所は16日、7日までの1週間で新たに135人の風疹患者が報告され、累計で1103人になったと発表した。1週間の報告数が100人を超えたのは5週連続。患者数は2013年に1万4344人と大流行した後、減少傾向が続いていたが、今年は昨年の93人の約12倍と大幅に増えている。都道府県別では東京が前週から45人増えて362人と最多。次いで千葉216人(前週比20人増)、神奈川132人(同21人増)など。関東以外では愛知61人(同5人増)、大阪26人(同2人増)、福岡17人(同1人増)が目立つ。患者の大半は30~40歳代の男性で、ワクチンの接種歴がないか、不明な場合が多い。[全文を読む]
  4. 2018/10/18 日本医学ジャーナリスト協会賞、読売医療部取材班「いのちの値段」が優秀賞 日本医学ジャーナリスト協会賞、読売医療部取材班「いのちの値段」が優秀賞(医療ニュース)
    特定非営利活動法人日本医学ジャーナリスト協会は15日、優れた医療報道を表彰する2018年度の「日本医学ジャーナリスト協会賞」を発表した。優秀賞に読売新聞東京本社医療部取材班による連載「医療ルネサンス『いのちの値段』」、特別賞に医療部次長・高梨ゆき子記者の「大学病院の奈落」(講談社)が選ばれた。「いのちの値段」は17年1月から今年7月まで11部にわたって、医療と日々の暮らしを「値段」という切り口で多角的に描いた。「大学病院の奈落」は本紙で特報した群馬大学病院の手術死続発を題材に、病院の閉鎖性や医療界の倫理意識など問題の背景に迫った。[全文を読む]
  5. 2018/10/18 生体肝移植ドナーの定期受診39%…術後の状況把握できず 生体肝移植ドナーの定期受診39%…術後の状況把握できず(医療ニュース)
    親族から肝臓の一部を移植する生体肝移植のドナー(提供者)で、経過観察のため定期的に病院を受診している人は4割に満たないことが、日本肝移植研究会の調査でわかった。カルテがないなど、そもそも追跡できていないドナーも多い。専門家は全国の情報を一括管理する必要性を指摘している。脳死ドナーが少ない日本の肝臓移植は生体肝移植が主流。健康なドナーにメスを入れ、負担が大きいにもかかわらず、移植を受けた患者に比べてドナーの健康や生活は十分に把握されていないことが問題視されてきた。調査は、生体肝移植の経験がある66病院で、2011年までに手術を受けたドナー6505人を対象に実施。体調や手術後の受診、社会復帰の状況などを尋ね、2230人が回答した。それによると、定期的に受診していたのは38・9%にとどまった。50・8%は通常の健康診断は受けていたが、10・3%は全く受けていなかった。67・1%のドナーが体調は「完全に回復した」と答え、90%以上が社会復帰していた。生体ドナーは、患者が死亡したり、患者との関係が悪化したりすると受診が途絶えやすいといわれる。中には、今は生体肝移植を中止した病院もあり、古いカルテが廃棄された例もあるとみられ、調査票の回収率は34・2%にとどまった。調査を担当した國土典宏・国立国際医療研究センター理事長は「生体ドナー手術を受けた人は健康状態の継続的な観察や支援が必要だが、十分できていない。転居などの理由で別の病院を受診することも多いので、全国のドナー情報を一括管理し、過去の情報も長期的に保存できる支援拠点が必要だ」としている。[全文を読む]
  6. 2018/10/18 オプジーボ治験に「余命1年」がん患者…予想外の高い効果で実用化の弾みに オプジーボ治験に「余命1年」がん患者…予想外の高い効果で実用化の弾みに(医療ニュース)
    今年のノーベル生理学・医学賞を受賞する京都大特別教授の本庶佑さん(76)の研究から生まれたがん治療薬「オプジーボ」は、発売から4年で60か国以上に広がった。多くのがん患者の福音となった薬は、発売前の臨床試験(治験)で末期患者に表れた「予想外」ともいえる高い効果が弾みとなり、世に送り出された。オプジーボの効果や安全性を調べる治験が始まったのは2008年。国立がん研究センター中央病院(東京)の患者17人が対象となった。どの患者も、肺や大腸などのがんが転移し、打つ手がないとされていた。その中に、皮膚がんの一種「メラノーマ(悪性黒色腫)」を患う30歳代女性がいた。余命1年とされた末期患者。皮膚腫瘍科の山崎直也科長(58)は「新薬にかけたい」と女性に打診し、治験に参加してもらった。メラノーマは、皮膚のメラニン色素を作る細胞ががん化して起こる病気で、転移した場合の5年生存率は約1割にとどまる。患者数は10万人に2人と少ないため、製薬企業は創薬に消極的で、有効な薬はなかった。オプジーボは、体がもともと備える免疫の攻撃力を高めるタイプの薬だ。メラノーマは免疫に反応しやすいことが知られ、山崎さんは望みを抱いていた。09年秋、投与が始まると、徐々にがんが縮小。3年後、画像検査で見えるがんは全て消え、投薬を終えた。治験を実施した小野薬品工業(大阪市)の担当者も「想像を超える効果だった。この1例で薬への期待がぐっと高まった」と振り返る。小野薬品は14年、まずメラノーマの薬としてオプジーボを発売。その後、他のがんにも次々と適応を拡大し、今では国内で7種類のがんに使えるようになった。女性はがんの再発で、最初の投与から7年後に亡くなったが、その間、一杯飲み屋を開店するなど、やりたかった仕事にも挑戦できた。山崎さんは「手の施しようがない状況でも、この薬で大幅に命を延ばせると実証してくれた」と話す。山崎さんは、これまで進行性のメラノーマの患者約200人にオプジーボを投与。米国では5年以上生存する人が3割を超えるという報告もあり、変化の大きさを実感している。16年、ある式典のパーティーで本庶さんと会い、初めて言葉を交わした。「先生のおかげで多くの人が救われています」と声をかけると、本庶さんは「そうか、そうか」と笑顔で聞いてくれたという。山崎さんは「『治癒率を高めたい』という本庶先生と同じ気持ちで、現場の医師も頑張っていきたい」と語った。[全文を読む]
医療ニュースについて

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医療マンガ

成功を掴んだドクターの波瀾万丈の半生を描く

  • 高須克弥Dr(高須クリニック院長)監修「YES!な人生」
  • 徳田安春Dr(群星沖縄臨床研修センター)監修「沖縄の群星」
  • 上野雅巳Dr(和歌山医科大学)監修「ケンシュー・セイ!!」
  • 大木隆生Dr(東京慈恵会医科大学)監修「トキメキDr.」
  • 山中克郎Dr(諏訪中央病院)監修「医療名探偵・Y~攻める総合診療医」
  • 今明秀Dr(八戸市立市民病院 院長、救命救急センター 前所長)監修「青森ドクターヘリ 劇的救命日記」
  • 城野親德Dr(シロノクリニック総院長/ドクターシーラボCEO)監修「DOCTOR×CEO」
  • 北野夕佳Dr(聖マリアンナ医科大学横浜西部病院)監修「as a mother, as a doctor」
  • 金平永二Dr(メディカルトピア草加病院長)監修「Be a maverick」

遠隔医療特集

手技動画 人気TOP5

よく見られている手技動画をピックアップ!

両手結び「男結び」

第1位:両手結び「男結び」

順天堂大学医学部 心臓血管外科 助教
戸田中央総合病院 心臓血管センター外科 部長

横山 泰孝 先生

エコーガイド下尺側皮静脈穿刺法

第2位:エコーガイド下尺側皮静脈穿刺法

東京クリニック 乳腺外科

志賀 千鶴子 先生

カテラン針による帝王切開のための胸椎麻酔

第3位:カテラン針による帝王切開のための胸椎麻酔

聖隷浜松病院 麻酔科

袖山 修 先生

エコーガイド下尺側皮静脈穿刺法による上腕ポート留置術の実際

第4位:エコーガイド下尺側皮静脈穿刺法による上腕ポート留置術の実際

東京クリニック 乳腺外科

志賀 千鶴子 先生

慈恵医大式CEA小切開Eversion法

第5位:慈恵医大式CEA小切開Eversion法

東京慈恵会医科大学 血管外科講座教授

大木 隆生 先生

プロゴルファーの知られざる素顔に迫る!(毎月15日更新)

研修医の味方!特集

研修医が知っておきたい「当直医の心得」

研修医が知っておきたい
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スーパープレゼン
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自然に耳が鍛えられる

外交評論家 高原剛一郎の「専門家しか知らない中東情勢 裏のウラ」(毎月1日更新)
中東情勢の裏のウラを専門家がわかりやすく解説!

医学生のための厳選講演動画

「eレジフェア」講演動画を厳選して公開!

DEBATE! 大学病院vs市中病院 in eレジフェア2016 福岡

DEBATE! 大学病院vs市中病院
(eレジフェア2016 福岡)

司会

上野 雅巳 先生

臨床、産業医、公衆衛生医師に…長崎県知事!? 多種多様な「なりたい自分像」を持つ8人の研修医の話は必見!

病院はあなたのココを見ている!

病院はあなたのココを見ている!

講師

具伊 和之氏、佐野 充氏

年間の実習見学者400名を超える超人気病院の担当者が明かす、失敗しない・後悔しないためのマッチング対策のキホン。

明日から使えるマナー講座

"明日から使える" 医学生のためのマナー講座

接遇マナー研修講師

豊岡 厚惠 先生

医学生の多くが抱く病院見学や面接での不安を解消し、明日からすぐに使える『医学生のためのマナー講座』

大木 隆生 先生「外科医のトキメキ」

外科医のトキメキ

東京慈恵会医科大学病院 外科学講座 統括責任者

大木 隆生 先生

血管外科の本場アメリカの名門病院で41歳にして教授に上り詰めた名医が求め続けた「トキメキ」の原点。

金平 永二 先生「脾臓摘出術」

脾臓摘出術

上尾中央総合医科グループ 内視鏡外科アカデミー代表

金平 永二 先生

腫れあがった脾臓を内視鏡手術で摘出するという、誰もが不可能と判断した手術を、執刀医自ら実際の映像を交え解説。

北野 夕佳 先生「【研修医・医学生向け】ベッドサイド5分間ティーチング講座」

ベッドサイド5分間ティーチング講座

聖マリアンナ医科大学救急医学 助教・医長
聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院 救命救急センター

北野 夕佳 先生

研修医の頭に負荷をかけて初めて成長する――研修医にも指導医にも見て欲しい、わかりやすい講演。

Dr.南淵明宏の「医療最前線」(毎月更新)
「心臓手術の職人」が最新医療機器・術式を術者目線で斬る

eレジフェアなら各病院とじっくり話せる!病院見学につながる!

eレジフェア2016

eレジフェア 2018福岡

<参加申し込み受付中!>
2018/10/28開催
場所:福岡国際会議場

ハッピー☆マッチ

マッチング小説【完結】
『ハッピー♡マッチ』

e-residentで毎週金曜連載
現役医師が執筆。読めば
マッチングが分かる?!

レジデントインタビュー(毎月更新)

初期研修医インタビュー

ジュニアレジデント
インタビュー

全国各地の初期研修医が
研修先病院の現場で
感じた生の体験を語る!

後期研修医インタビュー

シニアレジデント
インタビュー

活躍中の後期研修医が
現在の診療科を選んだ
理由について語る!

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