技術は進歩しても愛の形が変わらないのはなぜか(19:05)

ヘレン・フィッシャー(Helen Fisher)
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対訳テキスト
講演内容の日本語対訳テキストです。
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最近 ニューギニア高地を訪れ 3人の妻を持つ男性と 話したときのことです 「奥さんの数は何人が 理想的ですか?」と聞くと 長い沈黙が流れ 私は想像を膨らませました 「5人かしら? それとも10人? それとも25人?」 男性は私に顔を近づけ ボソッと言いました。「0人」。

(笑)

人間社会のうち86%では 複数の妻を持つことが許されています。一夫多妻制ですね。しかし その中でも 圧倒的多数の文化において 実際に複数の妻を持つ人は 5%から10%しかいないそうです。パートナーが複数いることは 頭痛の種になりえます。実際問題 妻同士が いがみ合ったり お互いの子供に毒を盛ったりさえ することもあります。そもそも 牛やヤギをたくさん所有し お金も土地もたくさん 所有していないと ハーレムは作れません。

人類はつがいを作る種です。ほ乳類の97%は 子育てのために 夫婦になったりはしませんが 人類はします。ただ 私たち人間が必ずしも 貞操面で誠実であると 言っているわけではありません。42の文化における「不貞」について調べた結果 遺伝子の面からも 脳の回路の面からも ある程度説明がつくとわかりました。世界中どこでも 非常にありふれた行為です。でも 人は愛し合うように作られています。

では テクノロジーにより「愛」は どう変わってきているのでしょうか? 私の答えは「ほぼ全く変わりなし」です。脳を研究して 同僚と一緒に 100人以上の 脳スキャンをしました。対象は 恋に落ちたばかりの幸せな人や 愛する相手に振られたばかりの人 長い間 愛し合っている相手がいる人です。ちなみに「愛し合っている」状態が 長続きすることはありえます。私が前々から唱えていることですが 人間は3種類の それぞれ はっきり異なる脳の働きを 交配と生殖のため発達させました。性欲と、熱烈な恋愛感情と、長年一緒にいる相手に対して湧く深く自然な愛情です。この3種類の働きと 脳の他の領域が合わさって 性生活、恋愛生活、そして家庭生活を統率しています。

しかし これらの仕組みは 脳の皮質よりも 人が感情を感じたり 感情が生まれる 大脳辺縁系よりも ずっと深層に位置します。脳の最も原始的な部分です ここに関連するのは エネルギー、集中、渇望 動機、欲求、欲動などです。この場合の欲動とは 人生最大の目的を達成すること――つまり交配相手の獲得です。これらの仕組みは440万年の時を経て 人類の祖先が築き上げたものです。恋活アプリで画面を右や左に スワイプするようになったって変わりません(笑)

観衆:(拍手)

テクノロジーによって 男女交際の姿が 変わりつつあるのは間違いありません。メールしたり ショートメールを送ったり 絵文字を使って感情を表現したり エッチなメールをしたり 人の写真やセルフィーに 「いいね!」を押したり 交際の新しいルールや タブーも登場しています。でも 実際これで「愛の形」自体も 劇的に変わりつつあるのでしょうか? 1940年代はどうだったでしょうか 自動車が広く普及して、突如移動式ベッドルームが 使えるようになりました。

観衆:(笑)

経口避妊薬の登場はどうでしょうか? かつては未婚で妊娠したら世間に後ろ指を 指されるという恐怖と隣り合わせでしたが ついに女性が原始的で本能的な性を 表現してよい時代になりました。

恋活サイトをもってしても「愛」は変わっていません。私はMatch.comの 主席科学顧問を 11年にわたって務めています。私が言い続け 運営会社も同意していることは 恋活サイトの目的は 交際ではなく紹介なのだということです。人は バーに入って座ったり 喫茶店で席についたり 公園のベンチに腰かけると 眠っていた猫が飛び起きるかのごとく 原始脳が急に活性化します。そうして 微笑んだり 笑ったり 相手の話に聴き入ったりと 私たちの祖先が10万年前に通った道を 繰り返すわけです。サイトで出会える相手はよりどりみどりです。どの恋活サイトでも同じです でも 肝心のアルゴリズムは 人間の脳みそにしか入っていません。これがテクノロジーで 変わることはないでしょう。

また 誰を好きになるかという選択も テクノロジーでは変わらないでしょう。私は 性格特性の生物学的側面を研究する中で 人間の進化と共に 大別して4種類の思考と行動の様式が 発達したという考えに至りました。関連するのはドーパミン、セロトニン、テストステロン、エストロゲンの分泌系です。そこで 脳科学の知見を反映した 調査用アンケートを作りました。これら4種類の 分泌系それぞれを反映した特性や 同系統の特性の集まりが どの程度強いのかを評価するものです。このアンケートをあちこちの 恋活サイトに設置し 40ヶ国で調査しました。今までに1400万人を超える人々からの 回答が集まり どんな人が どんな人に 自然に惹かれるのか観察できました。

こうして分かったのは ドーパミンが優位の人は 好奇心旺盛で、創造力があり 自由奔放で、活発な傾向があります。この会場は そんな人で 溢れかえっていることでしょうが、このタイプは自分に似た人に惹かれます。好奇心が強く創造的な人は 同じような相手を必要とするのです。セロトニンが優位の人は 伝統を尊び、保守的で、ルールに従い 権威を重んじ 信心深い傾向があります。信心深さはセロトニン系の特性です。伝統を大事にする人は そういう人を好きになります。そういった意味では 似た者同士惹かれ合うものなのです 残り2タイプの場合 対極同士が惹かれ合います。テストステロンが優位の人は 分析を好み、論理的で ズバズバものを言い、決断力があり 自分と反対のタイプを求めます。つまり エストロゲンが優位で 会話スキルに秀でていて 人との接し方に優れ 非常に直感的で 親切かつ感情表現が豊かな人を 求めるわけです。相手選びには自然なパターンがある というわけです。現代のテクノロジーによって 選ぶ相手が変わることはないでしょう。

しかし 私はテクノロジーが 最近生み出したある傾向に特に注目しています。
「選択のパラドックス」という概念と 関連があります。人間は何百万年もの間 狩猟採集民の小集団の中で 暮らしていました。そこでは 恋活サイトで 千人の相手の中から選ぶ 機会はありませんでした。事実 近年の調査結果によると 脳にとって理想の選択肢の数が ありそうなのです。その正体は不明ですが どうも 莫大なデータから分かるのは 人間は5つから9つの選択肢までは 余裕で扱えるのですが、それ以上増えると 学術用語でいう「認知的過負荷」が起こり どれも選べなくなってしまうのです。

私はこのことから、この認知的過負荷が原因で 新たな交際の形が台頭してきている という説に至りました。「スローラブ」と呼んでいます。この考えに行き着いたのは Match.comでの仕事からでした。そこでは過去6年間 毎年 『アメリカの独身者』と銘打った 調査をしてきました サイトの利用者ではなく アメリカ国民が対象です 国勢調査に基づいて アメリカ人の代表といえるような 5千人以上を選んでいます。

今や 3万人を超える人々の データが集まりましたが 毎年毎年 幾つか同じようなパターンが 見られるのです。毎年 回答者のうち 半数以上が一夜限りの関係を 持ったことがあると答え、過去1年に限らず 今までにということですが――そして 半数は過去に セックスフレンドがいた時期があると答え、半数以上が 結婚前に長期間 同棲した経験があると答えます。アメリカでは軽率だと みなされる行動ですが、違うんではないかと 私はずっと前から思っています。傾向が強すぎるからです。進化論的な説明がつくはずで そこまで無分別な人が 多いわけではないだろうと。

そんな中 偶然ある統計を見つけて 大いに合点がいきました。非常に興味深い学術論文でした。こんにちアメリカに住む独身者のうち、67%にあたる長い間同棲している相手がいる人が結婚に至っていない理由は、離婚が怖いからだというのです。社会的な面や 法的な面、感情面 そして経済面で離婚がもたらす結末を 案じているという理由です。これは 軽率から来るものではない と確信しました。むしろ慎重さだと言えます。現代の独身者は相手について 全て知り尽くしたうえで ゴールインしたいのです。ベッドの中で 色々分かりますよね。どんな愛し方をするかだけでなく 優しい人かどうか 人の話を聞けるかどうか この歳になると 気まずい状況下で ユーモアのセンスも(笑)

あまりに多くの選択肢に囲まれ、妊娠や性病の脅威は 限りなく少なく、婚前のセックスを恥じる気持ちなど皆無である現代人は、人を愛することに時間をかけるように なったのだと思います。

実際現代社会で起きているのは、一生の誓いを交わす その前の段階が 長々と伸びるという現象です。かつては結婚から 2人の関係が始まったのに対し、今では結婚がフィナーレなのです でも 人の脳は・・・(笑)

いつだって 頂点に立つのは脳です。事実 こんにちのアメリカでは 人口の86%が49歳までに結婚します。結婚がそこまで盛んではない 世界の他の地域であっても 最終的には 長年連れ添う相手を見つけて 落ち着くものなのです。

そんな中 思いつきました。一生の愛を誓う前の段階に 長い時間をかけることで、うまく行かない関係を 結婚前に終わらせているおかげで 円満な結婚生活が 増えているのではないか。そこで アメリカ在住の 1100組の夫婦に— 当然Match.com上ではなく— たくさんの質問に答えてもらいました。その中の1つ「現在の結婚相手と また結婚したいですか?」 これに81%が「はい」と答えたのです。

実際 現代の恋愛や家庭生活が 今までと最も違う点は何かと言えば、テクノロジーではありません。スローラブでさえありません。実は 世界中あちこちで 労働市場に続々と参入している女性の数なのです。何百万年もの間、人類の祖先は狩猟採集民の 小集団の中で暮らしていました。果物や野菜を探し集めるのが 女性の仕事でした。夕食の60%から80%が こうして女性が採集した食糧でした。原則 共働きだったのです。当時の女性は 経済的にも、社会的にも、性的にも 男性と同格とみなされていました。

しかし1万年ほど前に環境が変わりました。人間は畑を作って定住するようになり 男性も女性も ふさわしい相手と 結婚しなければならなくなりました。適切な素性の人 宗教観の合う人 ふさわしい社会・政治的なコネを持つ ふさわしい血筋の人です。男の仕事が重みを増すようになりました。石を運んだり、木を切ったり 畑を耕したり 農産物を市場に持っていって 稼ぎを持ち帰るという役割です。

この変化と共に 次々と固定観念が作られました。結婚相手は処女であるべきだとか 結婚は親が決めるものだとか 親が決めた相手は絶対だとか 男が家長を務めるものだとか 妻の居場所は家庭であって 何より重要な「死が2人を分かつまで 常に夫を敬う」という誓い。どれも今では時代遅れの考え方です。廃れつつありますし 多くの国では既に廃れた観念です。

今や結婚に革命が起きています。人間は1万年続いた農耕の伝統を捨てて 両性を平等に扱う男女関係に 移り変わりつつあるのです。これは太古の人類の精神に 非常に近いものだと私は考えています。

私は超楽観主義者ではありません。世の中に憂うべきことは 大いにあります。80の文化における離婚や 多くの文化における 不貞について研究しました。問題はそれこそ山ほどあります。詩人ウィリアム・B・イェイツの 言葉を借りれば 「愛とは歪んだものである」私なりに付け足すと「生きて出た者はいない」。

観衆:(笑)

誰だって問題を抱えています。でも 詩人ランダル・ジャレルが 実にうまく言い表しています。「家庭生活という 暗く 先行きの見えない世界では 最も優秀な者でも挫折し 最も謙虚な者が成功する」

でも最後に一言、結局勝つのは愛と情です。これがテクノロジーで 変わることはありえません。結論を言いましょう。人間関係について考えるなら 人の行動を最も強く決定する要因を 必ず念頭に置かねばなりません。決して飽き足らず、変幻自在で、何よりも根本的な人間の欲求――すなわち「愛」です。

ありがとうございました。

観衆:(拍手)

(ケリー・ステッツェル) ありがとうございました。ご存知のように 会場にはもう1人 同じ分野のスピーカーがいらしています。このテーマに別の視点から取り組む エステル・ペレルさん。カップルを対象に 心理療法を行っている方です。あなたの専門はデータですが エステルは相談に訪れる カップルたちから聞いた話を 研究対象としています。では登場してもらいましょう エステル どうぞ。

観衆:(拍手)

さてエステル、ヘレンのトークをご覧になって ご自身の専門領域から見た視点で 共感された点があれば コメントをお願いします。

(エステル・ペレル)面白いお話です。世界中どこであっても 誰もが愛を求めているのに、一方で 愛し方や 愛の解釈の仕方や 男女関係のあり方のルールに 根本的な変化が起きつつあります。

旧来の結婚のモデルは 主に 様々な義務や義理、相手への忠誠や 地域共同体からの要求を 中心に回っていました。それが今では 自由選択、個人の権利 自己充足と幸福を追求するモデルに 移り変わりました。ですから 私がまず初めに思ったのは 人は変わらず愛を求めているけれど、その位置づけや 恋愛関係のあるべきとされる姿は 大いに変わるということです。

選択のパラドックスについて言うと、一方では たくさんの選択肢があることで 現代人は新鮮さや 遊び心を享受していますが、同時に もう一方では 認知的過負荷のお話が出たように、私の元を訪れる 本当にたくさんの人が 選択肢が数限りなくあるがために 不確実性や自信の欠如に立ちすくみ、“FOMO”という状態に陥っています。“Fear Of Missed Opportunity”、つまり機会損失を恐れているのです「私にふさわしい運命の人を 見つけたのか分からない」そんな気持ちです。

私が「安定した曖昧さ」と呼ぶ状態が 起こるようになりました。これは何かというと、独りになるのは怖いけれど 進んで親密性を築こうという 気持ちにはなれないときに起こり、2人の関係の先行きのみならず 別れるかどうかもはっきりしない状態を 長引かせる一連の作戦を指します。インターネットの世界では 主に3種類あります。まず「冷凍保存」そして「弱火保温」この2つは関係を停滞させるのに もってこいです。ある種の保留状態を生み出すので 2人の関係がいっそう曖昧になる一方で、同時に 心地よい安定感が適度に残り、白黒つかない中での 自由も十分にあるというわけです。

観衆:(笑)

わかります?

とどめは「音信不通」。これは 何かというとつまり、やりとりを積み重ねたあとで 唐突に消えることで、他者に与える痛みに 対処しなくて済むという策です。自分自身にさえ見えないように しているのですから。

観衆:(笑)

わかりますよね?

お話を聴きながら そういった言葉が浮かんできました。語彙から現実が形づくられる とも言いますしね。同時に ここからが質問ですが、周りを取り巻く環境が変わっても 愛の本質は変わらない とお考えでしょうか?

あなたは脳を 私は 男女関係や事情を研究しています。お話は全くその通りだと思いますし その他の要素もあります。でも 周辺環境の変化が どの程度・・・つまり環境が変わり 男女関係の意味も変われば、そこでのニーズも変わるのか それともニーズは 周辺環境に左右されないのでしょうか?

(ヘレン・フィッシャー)うわぁ(笑)

観衆:(拍手)

ええと ポイントは3つですよね。まず 最初におっしゃったことですが、言うまでもなく 昔と今は違いますし 現代人は愛する人を求めています。過去何千年もの間、人は 素性、血筋の面でふさわしい相手と 結婚しなければなりませんでした。事実 私が毎年5千人を対象に 行っている調査では、相手に求めるものは何かという 質問をします。毎年毎年 97%以上がこう回答・・・。

(エステル)条件は増える一方?

(ヘレン)いえ 違うんです。まとめると 回答者の97%が、自分を尊重してくれる相手や 信頼できて何でも包み隠さず話せる相手や 笑わせてくれる相手や 一緒にいる時間を十分に作ってくれる相手 そして 外見も好みの相手がいい と答えます。この条件は毎年同じです そしてもちろん 2つの側面が・・・。

(エステル)その現象よく分かります。昔はそんな条件ではなかったんです。

(ヘレン)全くその通り。

(エステル)昔の条件は 連れ添ってくれ、経済的に支えてくれ、一緒に子作りできる相手でした。生産経済からサービス経済に 移行したということです(笑)

世界経済レベルでも 結婚でも見られる現象です。

(ヘレン)それは間違いありません。でも面白いことに ミレニアル世代は 実のところ 良い親を目指す傾向があります。一方で その一世代上になると 結婚生活に対する理想は高いけど、良い親になることには そこまで興味がないのです。こういった差異があちこちで見られます。

性格特性は大きく2つに分かれます。1つは文化的な面、つまり幼少期から培われてきた言動や信条、もう1つはその人の態度です。私がお話ししてきたのは 基本的に 態度の方でした。人の態度というものは 時代が変わり常識が変われば 確かに変わるでしょう。

選択のパラドックスについて言えば、やりにくい状況であることは 間違いありません。人間は何百万年の間ずっと、水面に映る美少年に見惚れて 水に飛び込むという繰り返しでした。

(エステル)でも・・・。

(ヘレン)あともう1つだけ。そもそも 狩猟採集社会においては 一生を通じて2、3人の パートナーがいるのが普通でした。別に堅物ではなかったのです。その真似をしろとは言いませんが、要は、いつだって 代わりの相手は 必ずいるものだったということです。事実 脳はうまくできていて「均衡化」という機能で 意思決定をしようとします。「行こうか やめようか 去ろうか 留まろうか」「どんなチャンスがあるのか」「これはどう対処しようか」そんな脳の機能が 現代人の 振る舞いにも表れていると思います。

(ケリー)ありがとうございました お2人とも今晩の夕食のお誘いは 数え切れないほどでしょうね!

観衆:(拍手)

ありがとうございました。

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このプレゼンテーションについて

テクノロジーの進歩で全てがつながった現代社会では、男女交際の新しい方法やルールが生まれています。しかし愛の根本的な原則は不変である、と断言する人類学者のヘレン・フィッシャー。恋愛業界の最前線からの衝撃の事実を交えたエネルギッシュなトークを進め、人とのつながりが速く生まれるからこそ、親密な恋愛関係を築くのには時間がかかるようになったのだと語ります。最後には恋愛エキスパートのエステル・ペレルが登場。2人の賑やかな応酬もお楽しみください。

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